2008年
04月
23日
(水)
02:06 |
編集
に三日坊主を体現しそうだった…!
危ない、危ない と気付いたは良いが、近頃あまり集中して読書してないなあ。
今読んでるのは坂口安吾の「白痴」
まあ、定番ですね。短編集なので気軽に読めるのがミソ。古い小説の難しい言い回しが無いから、誰にでも読みやすそうですね。内容はアマゾンのレビューでも読めば良いですよ。
読書にまとまった時間が取れないとき、短編集は読みやすくて良いよなあ。
◎R62号の発明・鉛の卵 / 安部公房
◎フィンガーボールの話のつづき / 吉田篤弘
上の二つはパッと頭に浮かんだ短編小説。
どっちも大いにお薦め!詳しくはamazonのレビューでも見ると良いよ。
危ない、危ない と気付いたは良いが、近頃あまり集中して読書してないなあ。
今読んでるのは坂口安吾の「白痴」
まあ、定番ですね。短編集なので気軽に読めるのがミソ。古い小説の難しい言い回しが無いから、誰にでも読みやすそうですね。内容はアマゾンのレビューでも読めば良いですよ。
![]() | 白痴 (新潮文庫) (1986/12) 坂口 安吾 商品詳細を見る |
読書にまとまった時間が取れないとき、短編集は読みやすくて良いよなあ。
◎R62号の発明・鉛の卵 / 安部公房
◎フィンガーボールの話のつづき / 吉田篤弘
上の二つはパッと頭に浮かんだ短編小説。
どっちも大いにお薦め!詳しくはamazonのレビューでも見ると良いよ。
2008年
04月
21日
(月)
00:19 |
編集
世の中には幾千、幾万とblogが有ります。
なかでも簡単、お手軽な書評blogは星の数ほど有りますよね。
ここも、その中の一つ。
こんな素晴らしい本に出会った!この本の存在を世間の皆様にもっと知ってもらいたい!
なんて大それた事は全く考えてません。
このblogを5年、10年あとに自分で読み直して、「ああ…当時の自分はこんな本を読んで、こんな事を書いていたんだな…」なーんて思えたら良いなと。
そんなユルめなスタンスで細々と続けていけたらな、なんて初っ端から意気込みも何も無いのですが、三日坊主にならないように書き綴っていきます。
もしよろしければ末長いお付き合いを。
書評blog "Bookey" 本日OPENであります。
なかでも簡単、お手軽な書評blogは星の数ほど有りますよね。
ここも、その中の一つ。
こんな素晴らしい本に出会った!この本の存在を世間の皆様にもっと知ってもらいたい!
なんて大それた事は全く考えてません。
このblogを5年、10年あとに自分で読み直して、「ああ…当時の自分はこんな本を読んで、こんな事を書いていたんだな…」なーんて思えたら良いなと。
そんなユルめなスタンスで細々と続けていけたらな、なんて初っ端から意気込みも何も無いのですが、三日坊主にならないように書き綴っていきます。
もしよろしければ末長いお付き合いを。
書評blog "Bookey" 本日OPENであります。
home
...





